さくらの子ども達が育ててきたヒマワリがちらほらと咲き始めました。
久しぶりに見に行くと、子ども達の背の高さを超えていて、びっくりしていました。
さくらの子ども達が育ててきたヒマワリがちらほらと咲き始めました。
久しぶりに見に行くと、子ども達の背の高さを超えていて、びっくりしていました。
さくらでは、雨の日の学級活動に教室でできる遊び「新聞玉投げゲーム」をしました。
新聞紙1枚を4つに切り分けて、丸めます。
2つのチームに分かれて相手の陣地に玉を投げ込みます。
終了時点で陣地に玉が多い方が負けです。汗をかきながら盛り上がりました。
7月10日(木)1・2校時に、県立図書館の職員の方を講師に、3・4年生は百科事典の調べ方、5年生はビブリオバトルのやり方を教えていただきました。
ビブリオバトルとは、お気に入りの本を持ち寄り、その本の魅力を紹介し合い、「最も読みたくなった本」を投票で決定する「書評ゲーム」です。バトルを通して、読書の楽しみを共有し、子どもたちの自主的・自発的な読書活動につなげることができたり、発表や質疑応答を通してコミュニケーション能力なども鍛えることができたりするそうです。
子どもたちは百科事典を使ったゲームや、ビブリオバトルに意欲的に取り組み、その楽しさを味わっていたようでした。
さくらでは、ねがいごとを短冊に書いて、竹に飾りました。
ねがいごとは、学習に関するものや、家族の健康をねがうものが多かったです。
教室が涼しげになりました。
7月8日(木)朝行事、こめリンピックの高学年の部を開催しました。4~6年生が、ハードル、段ボール運び、ボール投げ、縄跳びの4種類の障害に分かれ、リレー形式で障害物競走をしました。高学年らしく、準備体操の段階から大きな声をだし、気合いを入れて競技に臨みました。一進一退の白熱したレースが展開され、低学年の児童も一緒になって大いに盛り上がりました。1位は大峰団でした。
7月1日(火)と3日(木)「みなかみ町青少年育成推進員」の方々が来校され、朝のあいさつ運動が行われました。本校では、学校代表として6年生が参加しました。元気なあいさつのおかげで学校全体が気持ちよく1日を始めることが出来ました。
7月1日(火)朝行事、児童会体育委員会主催の「こめリンピック」低学年の部を開催しました。こめリンピックは体育委員会が企画・運営し、谷川、三峰、大峰の3つの団による異学年交流を通して、体力向上と友達関係づくりをすることを目的に、学期ごとに開催されます。
今回は1~3年生が、大玉転がしで対戦しました。高学年の児童の熱い声援を受けながら、練習の成果を発揮し、友達と力を合わせて競技に取り組むことができました。1位は谷川団でした。
さくらでは、自立活動の時間に「かたるた」というカードゲームをしました。楽しくコミュニケーションをとること、周囲に話題を合わせることをねらいとしています。順番にカードを引いて、カードに書いてあるつなぎ言葉を使って、前の人の話を受けてつないでいく遊びです。6人がそれぞれ盛り上げようと楽しいお話を展開してくれました。
6月19日(木)、6年生の尾瀬ネイチャーラーニングが行われました。天気にも恵まれ、素晴らしい天候の中、尾瀬について学んでくることが出来ました。これから、尾瀬ネイチャーラーニングで学んだことを班ごとにスライドにまとめていく予定です。
3年生の総合的な学習でサツマイモの苗を植えました。